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卒業論文テーマ

2016年度卒業論文から一部紹介

  • 言語情報と非言語情報が人物の印象形成に与える影響
  • 1960~1970年代ヒーローが守ろうとしたアメリカ社会―スパイダーマンと青少年薬物乱用問題
  • 教師の働きかけが中学生に与える影響

2015年度卒業論文から一部紹介

  • 英単語の学習に関する認知心理学的研究
  • 使用言語によるジェスチャー表出頻度の変化
  • 1950年代先住民イメージと「家族観」 -冷戦プロパガンダとしてのディズニー映画『ピーターパン』
  • 生活綴方教育の変遷と実践 -北方教育の系譜を中心に
  • シュタイナー教育における「教室」 -フォルムと色彩から
  • 現代学生の自治意識の内実とその背景 -60年代後半、全共闘時代の学生との比較から
  • 高等学校の文理選択に対する振り返りの意識 -学生に向けたインタビュー調査より
  • Beyond Just Survival: A Study of "Resilience" Among NGOs Working with Victims of Sex Trafficking in West Bengal, India
  • Beyond the Counterterrorism Mindset: An Analysis of the Politics of Education Reforms in Pakistan
  • 及川平治が残した教育論の研究 -「分団式動的教育」とは
  • ハズラット・イナヤート・ハーンの教育論 -スーフィー的人間形成について

2014年度卒業論文から一部紹介

  • "The Spread of Shadow Education: A Brief Study of the Overseas Expansion of Japanese Juku"
  • "Honor Killings in Pakistan: Traditional Culture vs. Human Rights Education"
  • 幼いころの夢と現在の職業選択について
  • 小学校における外国語活動の実態と担当者の負担
  • フィンランドにおける特別支援教育
  • フランスのカフェ文化-歴史から探る役割と魅力-
  • 宮沢賢治はどのように語るのか―現象を語る賢治の言葉

2013年度卒業論文から一部紹介

  • 『エミール』にみるルソーの教育思想と宗教思想の関係
  • ストリートファッションから見えるもの―1950~1960年代のイギリス社会―

2012年度卒業論文から一部紹介

  • 日本における英語の早期教育の効果と問題点
  • 生徒の学習意欲を高めることばに関する心理学的研究
  • ヨーロッパの年中行事と復活祭―人間形成上の意味を探る―
  • チェコ児童文化の魅力―絵本・人形劇・人形アニメーション―
  • 幕末開国期における欧米人の日本人観に関する考察―女性を中心に―
  • マンガ文化の教育史的研究―手塚治虫を中心に
  • 20世紀前半におけるアメリカ日本人移民の越境ネットワーク
  • 19世紀後半、アメリカ女性プロテスタントによる先住民文明化とその役割
  • 豊中市におけるESDの実践と課題
  • 学生の求める初年次教育―同志社大学社会学部生を事例として―

2011年度卒業論文から一部紹介

  • 19世紀後半、アメリカプロテスタント海外伝道における日本
  • 占領期における教育改革と道徳教育問題の一考察
  • 日本人大学生と留学生の交流と異文化理解に関する研究
  • 西洋余暇文化史への試み ―思想と実態の変化から―
  • 「放課後子どもプラン」に関する研究
  • 中学校における生徒会活動の教育的意義
  • 日本統治下台湾教育史における「皇民化」
  • 学生の求める初年次教育 ―同志社大学社会学部生を事例として―

2010年度卒業論文から一部紹介

  • イマージョン・プログラムを受けている生徒の英語能力に関する研究
  • 英語圏のマンガに対する日本人の文化理解に関する一考察
  • 中世スペインにおける〈寛容の時代〉
  • 異文化理解における序列意識の克服に向けて
  • 日本人の死生観と倫理形成の教育思想史的研究
  • 日韓の教科書に現われた竹島(独島)記述についての考察
  • 日本の外国人校におけるバイリンガル教育
  • ブラジル日本人移民の子弟教育論

2009年度卒業論文から一部紹介

  • アメリカにおける日本人キリスト教会の社会的役割と存在意義1917〜1926年―ユタ州ソルトレイク市の日本人社会の事例を中心に―
  • イマージョン・プログラムを受けている生徒の英語能力に関する研究
  • 英語リーディングの向上をはかる和訳先渡し授業の可能性
  • 近代日本における女性の自立に関する教育史的研究
  • 子どもの体験活動を保障する教育実践―地域の教育力を生かす総合学習―
  • 職業志向の大学生の意識について―教員養成系3大学の学生を例として―
  • 日本の外国人学校におけるバイリンガル教育
  • ロバート・オウエンの教育観―2つの実践を中心として探る―

2008年度卒業論文から一部紹介

  • ブラジル日本人移民の子弟教育論
  • 食文化の教育史的研究
  • 就学前教育における中日の比較
  • 世代間交流学習の可能性
  • 大衆文化やメディアのグローバル教育応用
  • 発問―有田和正の授業分析から―
  • パーソナリティとユーモアの関連性に関する研究
  • イエイツとアイルランドの民間伝承

2007年度卒業論文から一部紹介

  • 親子関係がコミュニケーション能力に及ぼす影響
  • 学社連携・融合と地域の教育力
  • 生涯学習としての囲碁
  • 古代ギリシアの教養理念とその実用性
  • デュルケムの道徳教育論―個人に根ざした新しい道徳の可能性
  • 武士の思想と道徳観
  • 「旅」の教育史的研究

2006年度卒業論文から一部紹介

  • 社会科における有効な地図学習教材の導入・活用についての考察
  • 義務教育段階の学校における食育活動の意義
  • 子どもの歴史における18世紀イギリス-「子ども中心社会」説の再検討-
  • モンテッソーリ感覚教育からみる現代玩具
  • 「課題図書」の意義についての研究-関西三校の学校図書館の調査から-
  • 日本におけるブックスタートと公共図書館の乳幼児サービスについて
  • 水戸藩の思想と教育-弘道館を事例として-
  • 京都遊学生についての教育史的研究
  • 女子学生のライフコース観
  • 教育格差と再生産問題
  • カナダ・オンタリオ州の宗教教育
  • アメリカ日本人移民の「県人性」

2005年度卒業論文から一部紹介

  • 学校5日制と子どもの地域活動
  • 現代スウェーデンの家族
  • 日本近代女性の自立に関する研究-与謝野晶子-
  • 判決書授業の学習意義
  • 高等学校教員のジェンダー観
  • 国民の表現の自由と図書館の自由
  • 公の施設の管理・運営と指定管理者制度
  • 学校選択制度と教育の平等-オランダ、アメリカ、日本-
  • 近世村落社会と日本人の公意識
  • 表情と感情の不一致
  • 21世紀の学校図書館職員のあるべき姿
  • 雇用機会均等法と女性の就業観
  • 現代における書写・書道教育
  • テレビの効果教育番組の教育的意義
  • 国際化時代の英語教育を考える
  • 徒弟制度の教育史的研究

2004年度卒業論文から一部紹介

  • 文化背景の差による色彩連想の違い
  • NPO法人に見る環境教育
  • 近代日本における「良妻賢母」思想の教育史的研究
  • 明治期児童文学の教育史的研究
  • 現代イギリスのパブリック・スクールにおける人格形成
  • アーミッシュの文化変容と共同体維持について
  • 戦後の初期社会科における生活綴方教育について
  • 大学に設置された生涯学習・大学開放系センターの現状とこれから
  • 幕末青年の自己形成と自己教育

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